Fight the Future

Java言語とJVM、そしてJavaエコシステム全般にまつわること

プレゼン、ボランティアコーチします!

勉強会でスピーカーをやりたいけど、プレゼンが初めて、苦手という方に無償でコーチします!資料レビューや録画リハへアドバイスします。Twitter@jyukutyoまでメンションでもDMでも。

私はデブサミやJJUG CCCなど200人規模で登壇経験ありです。海外での登壇も短いながらあり。デブサミ2017では公募スピーカー1位でした!

KANJAVA PARTY 2017を開催しました&発表資料まとめ #kanjava #KanJavaParty

kanjava.connpass.com

私が代表を務めている関西Javaエンジニアの会(関ジャバ)の、過去最大規模のイベント"KANJAVA PARTY 2017"を開催し、無事終了することができました!

このイベントでは関ジャバでの初の取り組みがありました。

  • 初の複数トラック
  • 初の100人規模

企画時は100人集まるかどうか不安でしたが、募集開始数日で申し込みが100人を超えキャンセル待ちに。都合がつかなくなった人はキャンセルをお願いします、と連絡もしながら当日も100人超えで迎えました。

これだけの人数ですと、受付、懇親会準備などの作業量が大きくなり、不安もありました。私は座ってちょっと司会する程度でしたが、他の運営メンバーは自律的に動き裏方の作業を本当に実行していっていました。トラブルがなかったのはまさにこの理由だと考えます。

懇親会もほぼキャンセルなく参加するみなさんが会費を出してくださり、逆に想定人数に対しては多めの量だったピザがすぐになくなるなどうれしい悲鳴もありました。

関わってくださったすべての人に感謝を申し上げます。

今回は運営でTシャツを作ってみました!

セッション資料(公開確認次第更新します)

前説 『関ジャバとJava』 関西Javaエンジニアの会 会長 じゅくちょー(@jyukutyo)

私の開会の前説資料です。連絡事項等のスライドは削除したものです。関ジャバの歴史、KANJAVA PARTYの狙いについて話しました。

www.slideshare.net

B1 「Spring Security にできること・できないこと」 opengl_8080さん

qiita.com

A2 「普段使いのDDD」 haljikさん

speakerdeck.com

B2 「JUnit5の味見」山根英次さん

speakerdeck.com

A3 「Introduction to JShell: Official REPL Tool for Java Platform」吉田真也(@shinyafox)さん

Java Day Tokyo 2017と同じセッション内容のため、その際の資料です。

www.slideshare.net

B3 「ストリーム処理ことはじめ ~ Akka Streams と RxJava」 にしかわささきさん

speakerdeck.com

A4 「Kafkaを使ってイベントを中心にしたアプリケーションを作ってみる。Spring Cloudにのせて。」  椎葉 光行(@bufferings)さん

bufferings.hatenablog.com

B4 「Microservicesアーキテクチャに取り組んでみえたこと」 藤井善隆さん

speakerdeck.com

A5 「DevLOVE関西からギルドワークスへの越境(仮)」 中村 洋(@yohhatu)さん

speakerdeck.com

B5 「関西Java女子部ショートセッション大会」 関西Java女子部(Abe Asami (きの子) 他3名)

speakerdeck.com

A6 『オフショア開発にも応用可能!? リモートチームの道具箱』 粕谷大輔(@daiksy)さん

speakerdeck.com

B6 『はてなブックマークAndroidアプリへのKotlinの導入について』 西林 拓志 (takuji31)さん

speakerdeck.com

LT

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